真兵衛の徒然ブログ

思ったことを書いたり、旅日記綴ったり。

日本代表が優勝候補のマンシャフトを撃破!で沸く中で・・。

 こんばんは。真兵衛です。

 

 日本代表やりました!日本時間で昨日22時から行われた初戦の対ドイツ戦で前半はPKを献上し、先制を許して防戦一方で誰もが「ダメか・・。」と思ったことでしょう。でも私はこの展開、アルゼンチンから大金星をあげたサウジアラビアの試合の展開とほぼ一緒なのでこれに肖れば!と思っていましたね。まだ1点差、後半が勝負と寧ろ期待を抱いていましたので。そしたら森保監督は南野や三苫ら次々とオフェンスが得意な選手を投入して攻撃的な作戦に完全シフト変更。これが功を奏して堂安が同点に、そして挫折を味わってきた浅野がドリブル突破から角度のないところから決めて決勝点!また、手薄になっていた守備陣はGK権田を中心に全員で体を張って死守。長い長いアディショナルタイムも耐えて見事初戦を制しました。これまでの経験上だと・・初戦を制すれば必ず決勝トーナメントへ進出できております!思えばこれまでの初戦は負け、勝ち、負けのように交互でしたので、前回ロシア大会ではコロンビアを相手に勝ってますので、次は初戦は負ける法則になってしまうところだったのですよね・・。法則通りにならず、2大会連続で初戦強豪相手に2-1で制すという幸先のいい結果となりました。次はラ・ロハ(スペイン)に大量7失点を喫したコスタリカ。当然立て直してくる筈・・。油断大敵です。で、キックオフが日本時間で19時と見やすい時間帯ですね!連勝しましょう。

news.yahoo.co.jp

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 日本がW杯で沸いている中で・・まーーーーだこんな運転を平気でするDQNがいるのですか・・。これ、交通指導のYouTubeチャンネル『綾人サロン』の動画主の綾人氏はどう思うのでしょうね…。以前、トラックの幅寄せによって接触事故を受けた撮影車の動画を公開して加害者のトラックドライバーに対して運転を職業にしているドライバーがこのような運転をしていることに「日本の物流は大丈夫なのか?」と懸念を露わにしておりましたので。何せ加害者であるトラックドライバーが本線に合流する際に車列になっていた車が入れさせてもらえなかったことに対しての憤りが煽り運転の主たる原因なのですから。動画の話になるのですが、綾人氏はこの件で「入れさせてもらえないことなんて、日常の運転上当たり前のように起こるのであって、」と、車線変更や合流の際は車列の車が入れさせてもらえないことはよくある話であると指摘しておりましたね。そうなのですよ。都合よく入れさせてもらうと思うのが問題なのです。『だろう運転』の心理に見られる完全に周りのドライバーを一人の人間として信用してしまっていますからね。故に煽り運転の件でも同様なのですよ。いくら車列になっている車のドライバーが入れさせてあげればよかったとここで指摘しても意味がありません。何せ加害者は手当たり次第で煽ったとも考えられますので。何も加害者のトラックの前の車だけが悪いわけではありませんし。いくらここで譲り合ってと指摘しても、それは角度を変えれば逆に強要とも捉えかねません。コメント欄ではやはり「譲れば煽り運転は起こらなかった。」という意見が多かったですね。たとえ譲ったとしてもどのみちこのトラックドライバーは煽り運転を起こすと思いますが・・。