真兵衛の徒然ブログ

思ったことを書いたり、旅日記綴ったり。因みに現在Twitter休止中です。

東京遠征中のQMAプレイ日記 後篇 全国大会編

 今日は全国大会の模様を書きたいと思います。



 なんだっけ?カターレ富山ではないそうです。



 馬問キターーーーーーーーーーーーーーーー!!(フォーゼみたい・・)あ、因みこれ2004年のJRAのG1告知CM(春の天皇賞)を思い出したのです。さんまさんと鈴木淑子さんと池山隆寛さんが出演していたあれです。「中央に来て勝った3つが全部G1」「この頃の武君。」「まだ子供でしたわねぇ〜。」「ゴールの瞬間、武君が手をこうぐっとね。」「ぐっとねぇ〜。」このころのCMは好きでしたね。特に最後「5月2日は春の天皇賞」の声と「!!」の音が。あ、そうそう。最後にクイズを出しますので。



 1位でエースは荷が重すぎる・・・。これは敗北のフラグです。



 これはもうすでにサッカー観てたので知ってました。(当時私は高校1年生。)この年ベガルタが奇跡のJ1昇格を果たすのですからホント10年前は最高の年でしたね。(競馬でも神レースのオンパレードでしたし。)



 ぎゃあああーーーー「アマガミ」って!!?ゲームやってないし、アニメも見てないからわかんないよおおおーーーー!!!私にとって質の悪い問題です・・・orz。→案の定単独不正解を喰らいました。


 さらにもっとひどかったのが「ラブプラス」ですね・・。QMAプレイヤーならば知って当たり前なのに・・。画像線結び問題で3人のヒロイン名をあてる問題をはずすなんて・・あたしって、ほんとバカ・・・orz。


 こんなメジャーなギャルゲーを外したのが致命傷となり結局敗北。


 このようにほとんど勝てませんでした。むしろほとんどフルボッコ喰らいました・・・。


 しかし11月24日まど☆マギカフェを後にして行ったゲーセンで奇跡が起こりました。単刀直入に言いますと2660点取ってチームは3−0で勝っただけでなく1位で勝ったのです。しかも2位は賢将、3位は紅玉賢者9段のプロより上と大波乱ですからね・・まぐれにも程があります。2660点は当然自己最高点です。まぁ・・プロならそれなりにできれば簡単に取れる点数であって大した数字には見えないでしょうけど・・。2660点の上に赤くレコードの文字が入り、勝った瞬間、周囲を憚らず我を忘れて去年安田記念を勝った後藤浩輝騎手や今年の天皇賞(秋)を勝ったニコラ・ピンナ騎手ばりのガッツポーズと雄たけびをあげてしまいました。


 と、大☆波☆乱を起こすというある意味大☆事☆件が起きて今回の全国大会のプレイをここでやめたのです。いやー溜飲が下がった。まぁ2度ともうないでしょうけど。



 以上が、東京遠征のQMAプレイ日記になります。また東京行きたいです。今度は映像に残したいですね。外部出力のある店でプレイして。


 ここでクイズです。イナリワンについてさんまさんがCMで「中央に来てから勝った3つがすべてG1」と言っていましたが、もともとイナリワンはどこの地方競馬出身でしょう?


 1.笠松
 2.園田
 3.大井
 4.門別


 ヒント:ハイセイコーと同じです。